文殊の知恵広場

■文殊の知恵広場
* 授業支援ページです。「受講生専用ページ」へのアップロードなど随時情報をします

「表現力アップ」コーナー 毎週月曜日更新 
日付
今週の教材より一つ抜粋
もっと成句を使いたい!
4/23
モノに心が宿る
難題を解決する方法をみつける
2018年
日付
内容
詳細
4/21

期初テスト

自主トレ
CNN Project
●全クラス

先週ご連絡した通り、来週期初テスト(逐次・書取・スロット仕分け)を行います。CNNの自主トレで耳を慣らしておきましょう。

CNNの講師のメモを教室に置いていますので、ご関心ある方は参照して下さい。
4/9
新学期開始!
●全クラス

さっそくCNN 341でクラスが始まりました。1本目は高速英語でしたね。

今回紹介した講師のトレーニングの手順およびスロット仕分けをしばらく継続していきます。

聴く、話す(英語戻し、スピーチ)と構文処理(句読点も含む)をカバーするトレーニング方法ですから、短い教材でも一通りするのに結構時間がかかります。

少々 demandingな練習方法ですが、やっていけば慣れます。そして高速英語に慣れ、二層処理ができるよう挑戦していきましょう!
3/28
新学期の準備

CNN Project
●全クラス

CNN Projectを4月2日から開始します。STUDIO 2にアップしますのでご利用下さい。

DクラスのYTさんに「受講生の声」を書いてもらいました。有り難うございます。
(18年)
3/24



(17年)11/27

12/11


英検1級
Deep Learning


Cクラス「小見出し」をアップしました
●全クラス


Cクラスの「小見出し」
1)AIプログラム作成時の困難 5)一人より複数の開発がよりよい
2)代替戦略としてのDeep Learning(DL)  効果をもたらす
3)DLの潜在能力と現実世界への影響 6)ミダス王を引用してのAIの脅威
4)AIの不確実さ 7)AIの脅威への警告


Bクラスの「小見出し」
1)従来のAIの限界 5)AIの可能性を広げる技術の開示
2)進化したAI=Deep Learning(DL)  を求めるEM
3)プログラムされるDLから学ぶDLへの変化 6)人間のAIに対する尽きない強欲
4)AIに対する人間の向き合い方の変化 7)対応するのは今でしょ
Bクラスの「副題」
1)The necessity of precaution of AI development
2)Precautions against unpredictability
3)The Other Side of AI development
4)How to use AI Wisely


Dクラスの「小見出し」(12/11追記)
1)深層学習誕生前のAI開発の試行錯誤 5)AIの悪用の可能性と一つの予防策
2)深層学習の仕組み 6)AIとミダス王問題
3)深層学習は新しいことを学習するとそれを知識化する 7)AIの影響と予防策を考えることの重要性
4)人間はすでにAIの判断に左右されている
Dクラスの「副題」(12/11追記)
Precautions to Take When Deploying Game-Changing Technology


講師の「副題」(12/11追記)
Is it a boon or a curse when your machine is more intelligent than you?

3/20
ぶっつけ2分スピーチ
「私のAI論」
●全クラス

ぶっつけのスピーチを期末の課題にできるレベルになりましたね。よく頑張りました。来期はもっと楽になることでしょう。

AIおよびDeel Learningは今後1級の試験にも何らかの形で頻出してくるでしょう。1級を目指している人は、今回のスピーチを土台に、内容を豊かにしていきましょう。

優秀スピーチをSTUDIO3にアップしました。「結論→展開→結論」のフォーマットをうまく取り入れ、聞き応えのあるスピーチになっています。参照下さい。
3/19

今期の
「訳出復習コーナー」
「教室で使える成句コーナー」
●全クラス

3月23/24日が今期の最終レッスン日ですが「訳出復習コーナー」と「教室で使える成句コーナー」は今週で最終回となります。次回は4月9日に再開します。

成句は別途Excelで表にしています。欲しい人は、メールあるいはクラスで言って下さい。プリントアウトします。
3/17
3分間スピーチ
Best Version
●全クラス

全クラスのスピーチのベストバージョンをアップを終了しました。
3/12
ぶっつけ
2分間スピーチ

3月16日/17日
●全クラス

以下の要領で行います:

1)ペアで日本語2分、2)ペアで英語2分、3)各自英語で2分録音

Bクラスでは2)の英語を録音すると伝えていましたが、一回英語で練習をしてから録音することにします。少し楽になりました。

Hang in there!
2/21
期末テスト採点結果
●全クラス

期末テストの採点結果をSTUDIO3にアップしました。

今回はCクラスでDクラス級の得点が出て、Cクラス全体の平均点を大きく上げる結果となりました。お見事でした。

ディクテーションでは、講師をも悩ますKristie Lu Stoutの英語でしたが、ミス%を一桁におさめた人がいました。お見事でした。

今期は、期初のオバマの自動運転の話に、期末のKristie Lu Stoutの日米ロボット対決の話。両方とも難しかったですね。この悔しさ、喉元過ぎて忘れちゃダメよ。
2/21
今期の総括レポート

アップ
●全クラス

ご苦労様でした。今期の総括レポートを各自のSTUDIOにアップしました。

学期毎に自分の学習を振り返る。毎週自分のベストを尽くして行う訳出や完成品の作成という裏付けがあるから、総括が本当に意味のある作業になりますね。その裏付け作業の積み重ねが、各自のデータ表やスタジオの音声記録に残っている。

総括で書いたことを今期あと一ヶ月、実践していきましょう。
2/19
CNN Project 335
●全クラス

期末テストと同じ人です。講師も手こずりました。挑戦してみて下さい。

このディクテーションで「セミコロン ; 」が使われている箇所があります。いつセミコロンを使うのかクラスで説明した理由の他に、ここではもう一つの理由があります。関心のある人は、来週クラスでお尋ね下さい。
2/19
Elon Musk
●全クラス

Dクラスで取り上げているElon Muskですが、荒唐無稽なことを口にするこの人物が日本にいたなら「冷笑の前に刮目して話を聞く大人がどれくらいいるだろうか」と先日天声人語に書いていました。

さて、Machine learningを頑張ってくれている私のiPhoneちゃん。
YoutubeでMusk関連の動画を次から次へと紹介してくれるその中に、面白いのがありました。でもちょっとMuskの宣伝みたいな感じもするので「受講生専用ページ」にリンクしておきます。But the scathing attack continued.なんて言葉がでてきます。
2/5
今後のスケジュール
●全クラス

期末テストの時期と相成りました。テストなんて「イヤー」というのが受ける方も作成する方も思うところでありますが、やると毎回「やってよかった」となるから不思議。今期もみんなよく頑張りましたから、この勢いで参りましょう。

1)2月第3週(16/17日):逐次・ディクテーション
2)3月第2週(9/10日):「私のベスト英語3分小話」今週クラスで説明します
3)3月第3週(16/17日):ぶっつけ2分スピーチ

「ぶっつけ2分スピーチ」に関しては、学期初めの9月にはちょっと時期尚早かなと思いましたが、とにかくこの4ヶ月、よく英語を喋りましたから、挑戦してみましょう。Let's take a shot at it! / Let' s have a crack at it!
1/29
同通自主トレ
去年、Dクラスでは同時通訳練習を開始しました。音声はSTUDIO1にあります。

同通ですから事前に聞くことなく全くのぶっつけですが、一度勉強したことのある内容なら、なんとかなるのではないかということで挑戦中です。

3月末までに何とか一段ステップアップしたいので、講師自身が自主トレを開始しました。参加したい人は、Linkページを参照下さい。
1/15
CNN Project
再開
2018年最初のCNN Project 331

本年度第1号は、オーストラリア人の英語でした。

もうCNNは怖くない、かなりべったり細かい音まで聞こえる、と豪語するほど毎週毎週練習してきたCNN Project。

... gives them a lot more control over what goes where in the pillなんて言われても「一体何がどこやら」どういうことでっか!

と、言いたい所ですが、まだまだ「言葉の海」は広いということを再確認し、また今年も毎週1本、みんなと一緒にCNNに取組もうと、謙虚な気持ちにさせられた今年1本目のプロジェクトでした。

復習:「3Dで作るpillとは」
pillはここではピルとは訳せないですね。ではpillと聞いて、頭にどんな形状の薬が思い浮かぶ? この際、丸薬、錠剤、カプセルを日英で整理しておきましょう。
1/8


見方が変わる

日々発見!
みなさん、どんなお正月でしたか?

講師のお正月はとても短かく、引きかけた風邪も治るほど短かったです。

さて、ものの見方や捉え方など、そう簡単に変わるわけはありません。苦手意識満載だった「英語スピーチ」が、まだまだ大変だけど「楽しくなってきた」なんてことが、あーるのでしょうか。苦手なものや嫌いなものが、楽しくなったり好きになったりすることが、あーるのでしょうか。

アルのです。年賀状に書いてありました。あたなも経験済みですね。さて、今期の後半も「苦手」に取り組んで参ります。

勿論「苦手」を「楽しい」に変えるのは、そう簡単ではありません。しかし、ふと
立ち位置を変えて眺めてみると、この苦手、あの苦手、次から次へと湧いて出てくる苦手項目も、見方を変えると、一つ一つ楽しみに変わりうる。そう考えると苦手項目が多いよど得やーん、とすら思えて来ます。今年も変化を恐れず挑戦していきましょうね。

受講生が互いに情報を交換するための広場
質問
訓練内容
疑問の要点
詳しい内容
ヒント
新入生の質問
その1
Shadowing
1)どのくらい遅れて発話する?

2)話すと聴けない
 聴くと話せない
■シャドーイングはどのくらい遅れて発話すればよいのでしょうか?

発話することに集中すると聴けないし、聴くことに集中すると何を言っているかわからなくなるし...。要は、慣れなのでしょうか?

新入生の質問
その2
「エーなし」
速訳
1)訳といういより日本語を暗記してしまう。OK? ■何度も口頭で部分練習すると確かに不要語がなくなりスムーズになりますが、それは訳の日本語を覚えてしまったからだと思う。それでよいのでしょうか。

新入生の質問
その3
単語や熟語の
覚え方
1)文で覚える?
単語帳で覚える?
■文に組み込んで、文に慣れながら覚えた方がよいのでしょうか?

あるいは単語のみ数をこなして覚えた方がよいのでしょうか? 

新入生の質問
その4
品詞分解
1)目的を教えて下さい ■品詞分解ができると、何に役立ちますか

受講生に借りていた英語の本が5冊もたまったある夏の日。返さなくちゃいけないけれど、英語の先生だから読まずには返せない。でも、英語の先生であればこそ、完璧理解を自らに求め、案外原書に手が出ない。教材で英語漬けの毎日なのだから、余暇ぐらいは日本の作家の本を読みたい。

しかし、あの十数年前の夏の日、
原書っておっくうとばかり言えなくなり、全ページ一行一行「一応目を走らせる」ことにした。6日に1冊の割合でいけば、30日で5冊いく。一応、すべての文字を見たのだから「ありがとう、面白かった」と言って返せる。もうこの作戦しかなかった蝉しぐれの日。

目的は文字を見ることであり、理解することではないので、辞書など引かずにサッサと進む。まるでnative気分。
あの億劫さは露と消え、フットワークも軽妙に、5冊を読破(?)した。爾来、気負うことなく原書に触れて楽しんでいます。


みなさんも原書を読んだら下のメールフォームから感想文を送ってください。順次掲載いたします。
お勧め度はあくまでノリスの主観による5段階評価です。感想文の詳しい内容は、右上の『原書アーカイブ』
をクリックして下さい。
  書評目次一覧
01 The Davinci Code 02 Deception Point
03
Angels and Demons 04 Memoirs of a Geisha
05 Stardust 06 Ceremony
07
Twisted 08 Trouble in Paradise
09 The Old Man and The Sea 10 Kite Runner
11
Confession of
an Economic Hitman
12 Digital Fortress
13 Th Gunslinger 14 The Remains of
the Day
15
Passing Shower 16 1984
17 Teacher Man 18 Hearts in Atlantis
19
Bamboo Sword 20 Embracing Defeat
21 Of Mice and Men 22 Misery
23
The Girl Who Loved
Tom Gordon
24 Embracing Defeat
25 The Power of Habit 26 The Spiritual Doorway
in the Brain
27
The Untethered Soul
No
題名
作家名
お勧め度
内容 (Posted by ○○)
1
The Da Vinci Code
Dan Brown
4
現実にありそうにないミステリーなのにグングン引き込まれていく。
2
Deception Point
Dan Brown
4+
単語が分からなくても楽しめるのは一つ一つの文章が短く、場面展開が速いからでしょう。次はどうなるのと思いながらあっという間に読めてしまいます。
3
Angels and Demons
Dan Brown
5
"unputdownable"という言葉があるらしいが、まさにその通りDan Brownの世界に浸り込み、本を手放せず中毒状態になった。
4
Memoirs of a Geisha
Arthur Golden
4-
映画"Sayuri"の原作。
5
Stardust
Robert Parker
4-
上に紹介されているDan Brownの博識に振り回されつつもその面白さに手を引かれて完読した人なら電車や喫茶店で気軽に読める探偵もの。
6
Ceremony
Robert Parker
3+
前半はスローテンポで展開し、後半で一気に動きだす。そして主人公のSpenserにも深みが出てくる。
7
Twisted
Jeffery Deaver
4
サスペンス短編集。Denzel Washington と Angelina Jolieが出演したThe Bone Collectorの原作者。(YM, Feb/06)
そろそろ英語の原作を読みたくなった人にお勧め。短編でサスペンスだから気軽に読める。
8
Trouble in Paradise
Robert Parker
4
中年になったParkerの次のシリーズで、読者も中年向け。
9
The Old Man and
The Sea
Ernest
Hemingway
5
もう終わってしまう。もっと老人の独白を聞き続けていたい。最後のピリオドまできて、また途中から読み直した。
10
The Kite Runner
Khaled
Hosseini
4+
著者は在米アフガニスタン人の医師。英語で書いた処女作だが、匠の風格のある作品。好きな作家が一人誕生した。
11
Confensions of an Economic Hitman
John Perkins
4-
主に石油の利権を巡るスパイ小説、と思っても不思議ではない暴露本。
12
Digital Fortress
Dan Brown
3+
Dan Brownの本で日本人が登場する本があるとは知らなんだ。上記11のPerkinsの本で話題になるNSAが舞台。
13
The Gunslinger
The Dark Tower I
Stephen King
?
ハレホレハレホレ。アイヤイヤー。
14
The Remains of The Day
Kazuo Ishiguro
いつか読みたかったIshiguroの本。
15
Passing Shower
translated by
Gavin Frew
4
藤沢周平の翻訳本が見つかった!藤沢周平の世界を英語というレンズで見てみると....
16
1984
George Orwell
5
仮に読まねばならない本というものがあるとするなら、これこそ This is a must.の本。
17
Teacher Man
Frank
McCourt
4
Enthralling.ジワジワと引きずり込まれる。
18
Hearts in Atlantis
Stephen King
4
圧巻。なのに評価が4なのは3部作の構成上の問題。1部に関しては、評価5。
19
The Bamboo Sword
translated by
Gavin Frew
4
上述(No.15)のPassing Showerを含む藤沢周平短編集の翻訳本。猛暑日が続く夏に読むとよい。
20
Embracing Defeat
John W.
Dower
旧受講生のMO氏から寄稿頂きました。読みたくなるような本です。ご紹介有り難うございます。
[講師未読の為、未評価。24番参照]
21
Of Mice and Men
John
Steinbeck
4+
最初から顛末が分かっているのに、読み進んでしまう。
22
Misery
Stephen King
4
久しぶりにキング。かの有名なミザリーを読みました。
23
The Girl Who Loved Tom Gordon
Stephen King
4+
前回久しぶりにキングの書評を書いたので、以前読んだキングの本の感想を一挙に紹介
24
Embracing Defeat
John W.
Dower
5
もう二度とnativeのようになりたいなどと申しません。
25
The Power of Habit
Charles
Duhigg
4
この本を買いに本屋に行ったわけではないが、タイトルが手招きしていたので買いました
26
The Spiritual Doorway in the Brain
Kevin Nelson
4-
体外離脱は脳のtemporoparietal junction(TPJ)とかいう場所を刺激すればあなたも私も体験できる?!
27
The Untethered Soul Michael A. Singer 3+ 私の心が「今」という概念を本当に理解すれば、この本の行間をもっと深く読めるようになるのだろう。
以下の2冊以外の感想文をもっと詳しく読む

The Untethered Soul by Michael A. Singer (邦題『いま、目覚めゆくあなたへ』)  

読もうと思いながら、読まずにとうとう今日までかかってしまった。理由、iPhone。生徒さんに偉そうなことは言えんのだ。本の楽しさを知りつつも、読まなくなった昨今。イカン。確かに Podcastに面白いのが沢山あって、それなりに充実してる就寝前の時間。かつてはその時間は読書タイムであった。(ちなみに、面白いPodcastを知りたい人、教えまっせー。お尋ね下さい)

あ、それに、Youtubeで観たMichael Singer(著者)のインタビュー。これまた、とってもgood。Oprah Winfrey(アメリカの黒柳徹子?)の質問が絶妙で「もう、本を読まなくてもいいっか」とちょこっと思ったぐらい、何本か観ました。

で、本の内容ですが、これまでの教材で学んだ mindfulという考え方、右脳と左脳の性質の違いを踏まえて読めば、分かりやすい。つまり、今を生きよ。エネルギーを閉ざすな。こだわりを捨て、自分を解放せよと、言葉を駆使して何度も何度も説いています。いわゆる、スピリチュアル系の本で、最終章に聖書の引用が出て来て、少々置いてけぼりという感じになりました。


The Spiritual Doorway in the Brain by Kevin Nelson, M.D.   

『死と神秘と夢のボーダーランド』という翻訳本の紹介が2013年3月24日の朝日新聞の書評欄に載った。脳神経科学者が書いたしっかりとした研究書とのこと。原書を注文して読んでみたら、前回のThe Power of Habit と同様、fight or flight関連の記述がここでもまた登場してちょっとビックリ。

ちなみに春期の教材のKathleen Hallが言った通り、生きるか死ぬかの瀬戸際の時、人間はやはり本当に台風の目の中にいるように冷静沈着になるそうだ。但し面白かったのは、その状況が終わった途端、体に押さえきれないような震えがくるそうだ。あんなに冷静に対処したのに、震えが後からやってくる。

さて、著者のKevin Nelsonはなんとかして臨死体験を脳の現象として科学的に捉えようとする。体外離脱も脳のある部分を刺激すれば、引き起こせる、らしい。だからこそ、最後にこんな未来を予測した。延命装置を希望するか否かを自己決定しなければならぬほど科学技術が発達したように、ある日ある新薬が登場し、"Do Not Resuscitate"に加え、神を感じながら死にたいか否かを自己決定しなければならない日が来るかもよ、と。"Bring on the devine rapture"あるいは"No rapture for me, thank you." エエエッ? どっちにする?


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