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2014年
12/13
●Youtube: Stem cells -- the future: an introduction to iPS cells EuroStemCell

下段の10月11日のリンク「ゲノム...何冊?」で、全身のどの細胞にも両親から譲り受けた遺伝子が入っていると述べました。

つまり、一つ一つの細胞に全ての細胞を作れる情報が入っていることになる。全ての細胞にpluripotencyがあるということになる......。

にも関わらず、血液幹細胞は血液のみを、筋肉幹細胞は筋肉のみを作ってくれている。そうでなければ困ります。

一つの受精卵で始まった私達。こんな膨大な人体というシステムに育った私達。成体組織幹細胞はどんな仕組みで、血液には血液のみを作れるようにしてくれているのだろう。感動するよ!
11/10
Synthetic Life

合成生物


ハアア??
●Youtube: Craig Venter unveils "synthetic life"
uploaded on May 21, 2010

皮膚が祖母のマウスの話を読んで驚いたのは去年の今頃。皮膚由来の赤ちゃんマウスが無事成長し、子供を産んだという記事を読んだ。(下段13年10月3日動画リンク参照)

今度の場合は、親がコンピュータだと言う。どういうこと? ハア? ヘエ? Ah!

ああ、そうだ、ゲノムだ。Craig Venterは、DNAの配列を2003年に読み終えた科学者だから、きっとゲノムに違いない。動画を見る前に、まずは自分で「恐らく...して、合成生物を作ったのだろう」と予測しましょう。それから、見てみて。
10/20
●Youtube: Molecular Visualizations of DNA

DNAがヒストンという蛋白質の周りにクルクルより合わさって、リリアン(Lily yarn)の紐のようなDNAが段々太い縄のようになっていき、ついには染色体の形になっていく。

私のあずかり知らぬ所で、こんなことが起こっているなんて...。
♪母さんが夜なべをして、手袋編んでくれた〜♪
10/11
●産総研(産業総合研究所)遺伝子の正体

分かりやすく説明してくれています。

さて、60兆個と言われている私達の細胞の一つ一つの核内に、オトンとオカンの遺伝情報が詰まっている。まるで金太郎アメの如くどこを見てもオトンとオカンだらけ。そして私の個性は遺伝子のたった0.1%。ああ、知らな
んだ、知らなんだ。

さて、今回学んだゲノムですが、核内にいったい何冊入っていることになるの?
7/14
●Youtube: Bedford Stem Cell Research Foundation

見る前に、しっかりディクテーションし、コンセプト・マップを作成し、人に説明できるようにしたあと、この動画の絵の解説と比べましょう。リスニングでは絵転換が重要だと言うことがよくわかりますね。
6/14
●Youtube: Counting the Cost: A Shot in the Arm for Japan

ニュージーランド出身のKamahl Santamariaの英語は超特急。その超特急の英語に、Mizuho Internationalの竹下誠二郎氏が小気味よく解答。
5/24
●日経Bizアカデミー:第9回 なぜバブルを生まれ、そしてはじけたのか?
 池上彰のやさしい経済学

期初の逐次テストで取り上げた「プラザ合意」。バブル発生との関係について言及がありましたが、いったいどう関係していたの......?

ああ、なるほど、そういうわけだったのかと、解説を読んで思いました。但し、分かったつもりでも自分の言葉で言い換えないと知識化しないので、2分スピーチで練習してみましょうかね。
2013年
12/7
●新潟大学脳研究所神経内科

とても示唆に富むサイトです。

10/18
●NPR:Climate Change Could Bump Up Instances of Turbulence

乱気流の発生が増える?

10/3
●京都大学

皮膚細胞から受精卵を作る? 実際にマウスの赤ちゃんが生まれた。ノーベル賞に結びついたこの技術が今期のテーマの一つです。このサイトはDクラスのYTさんが見つけてくれました。

9/30
●Youtube: Why Scientists Are Making Brains Transparent

テスト関連の動画。CLARITYという脳透明化プロジェクト。fatty tissueのことはlipidと言っています。高速英語ですが、挑戦みて下さい。

7/1
●Youtube: Jill Bolte Taylor (TED)

今期は人体について学んできましたが、この話を聞くとびっくり仰天。昨日と明日を思い今を生きる私たち。Kabat-ZinからJill Taylorへとリスニングの旅は続いてきました。さて、彼女が何を言わんとするのか、じっくり聞いていきましょう。

5/20
●Youtube

一つ目のリンクは十代の学生に話しかけている感じ。退屈しないようにアクション入りで説明してくれています。後半部の小脳と大脳皮質の関係を中間管理職とCEOに譬えていて分かりやすかった。

二つめのは交感神経と副交感神経の概要を話してくれています。

4/15
●Youtube: History of Zero: An Innovation in Nothingness

整数としてのゼロが生まれるまでの長い知的葛藤。空位を表すゼロの話もでてきます。

2/27
●Youtube:Harvard School of Public Health: Dr. Lilian Cheung

同通練習ができる速度です。挑戦してみて下さい。

1/30
●Youtube: Kelly McGonigal
1月30日付朝日新聞で見つけた本「スタンフォードの自分を変える教室」の著者

朝刊を読んでいたら「意志力は筋肉のように鍛えられる」という文言が目に飛び込んできた。私のように意志力ゼロの人間にとっては刺激的な言葉だ。

早速Youtubeで探してみました。視聴してみると、なんだ私の脳味噌のことを話している。ひょっとして貴方も「あ、自分のことだ!」と思うかも。

後半では、驚いたことに"mindfulness"という言葉も登場します。「脳」にplasticityがあると聴いて驚いたけど「意志力」も筋肉みたいに可塑性
あり??

1/18
2013
Jon Kabat-Zinn
来日
していた
●マインドフルネスフォーラム2012

一足遅かった。2012年の11月にKabat-Zinnが日本に来ていた! 残念!

2013年の幕開けは、Kabat-Zinnです。

2012年
12/17
●Youtube

生命保険を証券化し、サブプライムと同じようなことをやっている。

11/17
●Youtube

「カネ、カネ、カネ」金がますますモノいう時代。そんな時代において「お金で買えないもの、買ってはいけないもの」とは何か。境界線が微妙になって、気がついたらあれもこれも売っている。さて、そのいきつく先は?


11/6
●Youtube: Albert Einstein College of Medicine

今期の教材とは直接関係ありませんが、朝日新聞11月4日朝刊ザ・コラムの「山中教授の話術」の記事に興味をそそられ検索。以下を見つけました。

新聞で言う通り、面白い。約50分、素人でも飽きずに最後まで聞かせる。英語の分かる関西の小学生がこれを聞いたら恐らく「おっちゃん、おもろいやん」と言うだろう。ジョークを英語でやるから、恐れ入りました!

10/13
●Youtube: Justice Episode 01

命の重さに関わるジレンマ。2008年春期に読んだTime誌の What Makes Us Moralを読んだ人は「あれだ!」と思い出すことでしょう。学生たちと一緒に笑えたらいいですね。Andrew
いいねえ!

10/6
●Youtube

2011年9月の国連加盟申請演説。一年後の2012年9月の演説ではObserver Stateとして申請。11月に議論される予定。

9/21
●BBC (受講生が見つけたサイト)

うーん。まいった。"contact lens-enabled eyewear"の正体は...。

9/18
●K-TAN's Website (受講生が見つけたサイト)

まだ、全体を使いこなしてはいませんが、お陰で挿入句のコンマの疑問が一つ解消できました。

9/14
コア情報の取り方練習

メモ取りして
情報を覚えようとすると
たちまち情報を取りのがす
●Youtube
●日本外国特派員協会 The Foreign Correspondents' Club of Japan

メモと取らずに、ひたすら情報分析しコア情報を追い求めて話の『内容に集中』すると、この通訳者の脳内で起こっているであろうシナプスの結合のダイナミズムを感じることができる。

表層的なリスニングの世界からは知る由もないダイナミックが脳の情報処理作業を体感できることでしょう。脳みそは危険かつ底知れず楽しい。

9/8
●Silicon Angle

夢か現か、現か夢か。
はたまた Augumented Realityか Vitual Realityか普通の現実か。

6/18
●Youtube

国連の通訳者は通訳について一体どう言っているのだろう。

5/28
●Youtube

Six years agoがSix ears agoにならないように練習しましょう。

5/25
認知心理学者
Steven Pinker


自動詞と他動詞
●Youtube: TED Conference

NELで2004年に読んだThe Language Instinctの著者Steven Pinker。人間と言語の関わりを深く考えさせられた。曰く、果たしてヒトはblank slate(何も書かれていない石版)を持って生まれてくるのか、あるいはすでにwired(文法が脳に組み込まれて)生まれてくるのか。きゃー! すっきー、こげな話。

「文法嫌い」なんてゆうたてたらアキマヘン。Language is a human instinct, wired into our brains...それにヨハネ福音書にも書いてるそうです。 In the beginning was the Word.

さて久しぶりに出会ったPinkerが自動詞と他動詞を語っている。グッドタイミング。聴いてみて下さい。字幕とつき合わせながら聴けます。ところで福音書のことば、何文型?

5/24
●Hamlet's talbesが消せる仕組みはどうなっている?
3/17
●PBS:Author Disconnects From Communication Devices to Reconnect with Life

Bill Powersの動画です。Idyllicな風景も見られます。

2012年

2/25
●Youtube: CNN Reports Steave Jobs Dead

■逐次通訳テスト関連の動画です。Nicholas Carrに比べると分かりやすかったですね。でも、ここかしこで難しい所がある。さて、そこが問題だ。

2011年
12/13
母語の脳への影響

受講生推薦
●The New Yorkk Times: Does Your Language Shape How You Think?

■ネットの脳への影響は子供だけかと思っていたら、成人にもあると下段の11/7付けPBSが言っている。「神経可塑性」なるものが関係しているそうな。

ではホモサピエンスの言語はどうか。ヒエー。母語が私の世界観を規定する? イヤーン。スッキー、こんな話題。ちょっと長い記事。でも「笑い」もちりばめ、楽しく読めます。
11/15
●Youtube:What the Internet is doing to Our Brains

■Nicholas Carrのもう一つのインタビューです。
11/12
●JAXA:2006年初頭の報告

■全部とは言わねども、司令室が言っていることは想像できる。2006年3月にやっとハヤブサの居場所を突き止めた模様。イトカワから13,000km、地球から遥か3億3000万km...我らのハヤブサは秒速3mで飛行中! きゃー!ハヤブサちゃーん!
11/7
●Youtube: PBSのインタビュー

■ネットが脳に与える影響
10/20
ハヤブサ 2009年11月

キセノンガス
ダイオード
●Defiant ingenuity fueled Hayabusa miracle(Jun.14.2010 読売)

ハヤブサの3大危機:1)イトカワ離陸後、化学エンジンから燃料漏れで姿勢制御不能後、行方不明、2)全化学エンジン故障、姿勢制御不能、3)イオンエンジン故障

当時の記者会見の模様が伺えます。
9/25
Multitasking
デジタル脳関連
●Multitasking:Digital Dummies: Youtube

デジタル脳の対談相手はこの動画にでているDr.Gary Smallというneuroscientistでした。同じようなことを述べています。一つの実験に参加できます。Visitしてみて下さい。
7/29
●アクロス福岡 2001年8月28日(日)

「はやぶさ」プロジェクトマネジャー川口淳一郎氏来福。グッドタイミング。ご興味のある方は、アクロス福岡のサイトに行って下さい。申し込めます。
6/30
●Charlie Roseのインタビュー番組

Soft Power のJoseph Nyeと出演。カトリーナの時の政府の対応に言及。

■ちなみにCharlie Roseの笑い声は最高。思わず、うつる、Contagious! 笑いたい人は、左のRobin Williamsをクリック。

6/11
■3つの層のうちクラウドが関係するインフラ部分って一体どんな層? その上の2つはどんな層?
6/8
Antimatter 反物質

「天使と悪魔」
ダン
ブラウン
●ダン・ブラウンのAngels and Demonsを読んだ方

■数日前、日本の新聞でも報道がありましたが「ダビンチコード」よりも面白かった「天使と悪魔」で登場したCERNが反物質を16分も捕獲した、らしい!

どういうわけか「反物質」と聞くだけで「色即是空、空即是色」が口をつく。あるような、ないような、ないような、あるような、キャー! どっちー? というような話、大好きです。
4/16
■Gundersen氏のFukushimaに関するコメント。
3/18
●BBCのFukushima報道。
2/12
Joseph Stiglitz
のインタビュー
最適通貨圏の条件
■Optimum Currency Areaの条件に「ショック」の吸収があるらしい。圏内でショック(単一通貨採用への足並みを乱すもの?)を緩和できる手段を持っているか。"shock"という簡単な言葉がこんなふうに使われるとは...?!
2/4
■2月3日は節分の日。辞書によると: the last day of winter in the traditional lunar calendar, usually February 3 or 4.とあります。

北米にも同じように、春の到来を祝う日があるようです。それを Groundhog Dayというそうです。groundhogはかの有名な早口言葉に出てくるwoodchuckの別名です。
2011年


1/23
Stiglitz on GDP
8分
(うまくリンクできない時は、youtube内で[stiglitz GDP]で検索して下さい)
■"Joseph Stigliz -- Problems with GDP as an Economic Barometer" posted on Youtube by ForaTV

この動画は2008年2月5日に収録。ということは、Dクラスでサブプライムの記事を読み始めた頃。まだ世界経済が元気に見えた頃。まだリーマンショックが起こっていない頃の話。そんな頃に話題にしたGDPのお話。だから余計に意味がありそうですね。
2010年
12/27
■Youtuabe

いくつかの教材で触れてきたので、かなり耳に入りやすいと思います。
11/29
■Youtube 発音練習

[w]と[r]の発音練習は「唇、口の周り、舌」の筋トレに最適です。

ちなみにtouchはSVOですが[r]の説明で Don't touch your tongue to the roof of your mouth. と言うのを聞いて違和感を覚えたのですが、そういえばtouch にはSVOMもありました。

Somebody touched me on the shoulder.のパターンに加えて、
He touched his hand to his hat. も言えるそうです。
11/21
■読売新聞朝刊 2010年9月6日付「英語『公用語化』是か非か」

The Daily Yomiuriの英語翻訳版を受講生が見つけてくれました。
10/25
■台風4号のリスニング関連:PBSの Hurricane Earl (9月初頭)の報道

アメリカでは風速はマイル(1.6キロ)を使いますが、その他日本の台風報道とどう違うのでしょうか。
9/27
GPDと幸福度
約10分
■今期のリスニング教材「スティグリッツ」関連

このページ下段「ニュース報道リンク」の3番目ラジオあさ一番「ビジネス展望」をクリックして9月21日(火)諸富徹氏を選ぶと聴けます。

NELに知的刺激を与えるNHKラジオ番組「ビジネス展望」の講師の一人。前期配布した新聞記事も参照下さい。

9/18
■翻訳教材関連: Larry Bird のスピーチが後半の方で聞けます。
9/18
■リー首相のスピーチ。
6/18
■Mark Davies / Brigham Young University スゴイサイト。
6/12
■Teacher Joe: ちょっとコミカルなJoe先生

3つの文が同じ長さで「字余り」感覚なしで、自然に言えるようになったら英語のリズムがぐっと身近に感じられます。
4/19
■PBS(10年4月16日):News Hour

■ガイトナー/サマーズ が The Washington Postに投稿した"A New Financial Foundation"(09年6月15日)の記事から10ヶ月。驚くようなニュースが日本の新聞の紙面をにぎわしている。へー、ホントにやる気?
3/4
■PBS(08年4月投稿の動画): Hansen Track 4/6 の補足説明が得られる。

「CO2の測り方」「温室効果」「赤外線の吸収」が動画で見れて分かりやすい。
3/4
■PBS(08年4月投稿の動画): Hansen Track 6 の補足説明が得られる。

「気候モデルがどう作られるか」「懐疑論者の見解」「CO2と水蒸気の関係」など興味深い。
3/3
Hertsgaard、相手に敬意を表しつつも with all due respectと言って、切り込むべきは切り込んでくれました。それにしても、声がいい。どんな顔をしているのかな? こんな顔でしたよん。いかが?
2/14
■地球温暖化のメカニズムを英語で説明せよ。えーっ? どう説明するうー?

■米EPAのちびっ子向けの説明がよく分かりますとの情報をDクラスから頂きましたのでリンクしました。絵つきで説明してくれています。
2/13
●Bクラスの発音練習の参考にどうぞ。[th][d]の練習。
1/31
Bill Black
28分

規制監督官からみた
サブプライム
The Best Way to Rob a Bank Is to Own One の著者

PBS Bill Moyersの番組"The Journal"の2009年度のトップ10に入ったインタビュー。1980年代のSavings and Loans Crisis (貯蓄貸付組合の危機)の時のregulatorを務めた人らしい。さてさて「ねずみ講」という言葉まで飛び出して、びっくり。
2009年
12/13
Paul Krugman 1
4分47秒

How did a few failed banks add up to a financial meltdown?

■従来の銀行業務とかけ離れたことを証券化によって行った結果、今回の金融危機になったので、クルーグマンが "We relied on securitization to do a lot of what traditional banking does."の部分「伝統的な銀行業務の多くを行うために」が、イマイチ理解できなかった。

つまり「銀行」とは何か。Depository institutionsであり「預金を受け付け、ローンで貸し出す」ことを業務とする金融機関のことではあるまいか。
「否!経済学上、そうとは限らん」とクルーグマン曰く。ああ。だから、上記の発言になったわけか。
12/13
Dr. Pachauri 1
1分18秒
■Blunt Answers About Risks of Global Warmingの関連動画
 QA2/3の箇所と関連したことを米下院特別委員会で述べている一幕
11/27
■産業革命以降、増え続けた二酸化炭素の大気中濃度。国連の取り組みを示すサイトをアップしました。
10/23
■ウォアー。PBSがこんな鋭い切り込みのドキュメンタリーを作成しました。全部で約55分ですから、少し大変ですが、すごい内容。

9/14
■ "leverage"って何? 一言で言えば「他人のカネで投資する」...らしい。
8/3
PBSの4部シリーズのドキュメンタリーです。各部約1時間を10分程度に分けています。第4部を見るだけで十分です。とても面白い。
6/27
上院の可決は、今年の2月4日でした。就任直後でした。

このページは日経のサイト NIKKEI NET の一部で、オバマ関連がずらりとラインアップしています。
2008年
12/1
(財)エネルギー総合工学研究所 IAE(The Institute of Applied Energy)のサイトに、世界の原子力発電がいつ始まったか記載されています。左記をクリックし:
11/20
やり直し高校英文法
動名詞

Hiroshima University's English Writing Help Center
広島大学のページ。さすが、しっかり基本を押さえていますね。広大の動名詞のページにリンクしています。

選択問題のリストを見る前に自分で英文を作れるか否かが一つの鍵です。
7/18
BBCのオンライン・ラジオ番組 BBC Radio 3のクラッシック音楽のアーカイブ発見。Beethoven, Mozart, Shostakovich
7/8
1997年と少し古いですが、京大ユニセフクラブという団体のサイトです。「ODAの歴史」では[自助努力]についても言及あり。
7/1
有償/無償資金協力や技術協力について説明があります。同じサイト内の「付録」のページには「開発教育関連用語」もあり、BHNの説明があります。
2008
1/23
去年の特別レッスンで学習したダボス会議が始まります。

左記のサイトの"press conference"をクリックすると画像も見られ、Klaus Schwabの声がまず聞こえてきます。さて早口のDavisさんは今年も参加するのでしょうか。

2007年
12/12
Dr. Quantum
Flatland

アメリカ版お茶の水博士
「クウォンタム博士」
再登場
「次元」が違うと世界はどう違ってみえるのか。

3次元に住む私たちが実は「2次元の住人」だとすると、3次元から2次元を眺めるクォンタム博士は、我々にとってどんな存在なのかと考えた受講生がいる。さて、あなたはどう思うのだろう?
12/6
これも1ページめから知りたかったことが一杯書いてあります。何回かに分けて読んでもいいですね。
11/24
よくぞ見つけてくれた!というような実に「分かりやすそーな」量子物理学のサイトです。「分かりやすい!」と言い切れないところが量子物理学の世界。覗いてみて下さい。
11/13
2007
Dr. Quantum
Double Slit Experiment


量子物理学って何だ? 
マンガのクォンタム博士が易しく簡単そうに教えてくれます。ここでは素粒子の一つ電子の振る舞いについて、たったの5分で説明。

11/11にDクラスで触れた光子(photon)も同じです。光子とは光のツブで、素粒子の一つらしい。でも紫外線だの赤外線だのというから光って「粒」というよいり「波」ではないの?

どうも、光は観察されていない時は「波」で、じーと見られると「粒」になるらしい。へ?
2006年
12/3
2006




英検1級スピーチ

トピック集1

トピック集2

英検1級合格を目指している方、すでに合格した方:

多少古いトピックもありますが、充分口頭練習に活用できます。教材の話題と引っ掛けて、一つ一つ潰していきましょう。
11/17
2006



ビジ英のRita Riceさんが以前勤めていたThe LA Timesの現況。The Fourth Estateに今、何が起こっているのか?

Online videoの見方は、下段「ニュース報道リンク」の11/15アップののDemocracy Nowをご参照下さい。
10/13
2006
産業翻訳について包括的説明あり。
5/15
2006


Wikipedia
the free encyclopedia


オンラインの百科辞典
かなりすごい。日本語版もあり。
4/27
2006




MIT Open Course
Introduction to Psychology

マサチューセッツ工科大学
学部生向け「心理学概論」
公開講座
まず Lecture # 11 Language Development: What Do Children Say?を聴いてみました。大学の講義ですから1時間15分ぐらいです。先生はProf.Jeremy Wolfeという人で、分かりやすい英語です。Steven Pinkerの The Language Instinctを読んだ人は、とっつきやすいと思います。
3/9
2006
Online英文法サイト。かなり詳しい説明があります。
2005年
11/21
2005
人工頭脳 ALICEさんとタダで筆談の英会話練習ができます。分からない言葉があれば、What is xxx?と打ち込めば彼女なりに説明してくれます。顔つきからも分かるように、パンク系の感じでちょっぴり生意気、よく言えば反骨精神に満ちあふれている。
10/30
2005
合成音声の今(英語版)
同時翻訳機(日本語版
音声合成の技術。ここまで来ている。

ノリス・イングリッシュ・ラボ
実践英語のための通訳トレーニング
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